一ヶ月の家計の内訳

収入の部 支出の部
手取り月収 129,000 食費 23,000 外食・弁当食材など食事に関すること全ての予算
交通費 12,000 日用消耗品 2,000 底値は把握。100均店の株主優待無料券も活用
児童扶養手当 38,000 住宅費 20,000 管理費・修繕積立・固定資産税積立
    ガソリン 8,000 マイカー通勤。
    電気 6,000 7・8月は跳ね上がる。
    ガス・水道 9,000 水道光熱費の節約は苦手です。
    ネット・光電話 2,300 eo光マンションタイプ。
    携帯電話 2,000 私と娘の2台分。息子は自身のバイト代から
    車費積立 10,000 保険・車検・次回購入時の積立
    予備費・娯楽費 12,700 医療費、学校集金等の臨時出費・衣類・足らない項目の補填
    小遣い・定期代 0 息子は自身のバイト代から。娘は給付型奨学金から。
    貯蓄 84,000 84,000×12ヶ月=年間約100万の貯蓄
         
収入合計 179,000 支出合計 179,000  

予算どおりに行かず各項目で上下があったりしますが
結局収支は均されて貯蓄キープしています。

上記以外に小額ながらボーナスがあります。
ここから生命保険の年払いをして
余った分が予備費(電化製品の購入・旅行・臨時出費)に回りますが
できるだけ使わずに貯蓄すべく努力してます。

息子はバイトをしており、その収入を
携帯代・お小遣い・定期代・実習費等に充てています。
娘は某団体より奨学生として採用され
返済不要の給付型奨学金を頂いています。
それで定期代・お小遣いをまかなっています。
子供達もがんばってくれていてとっても助かっています。

 

              子供が中学生の頃の家計(2)(平成21年4月〜平成23年3月)

              子供が中学生の頃の家計(1)(平成19年4月〜平成21年3月)

              子供が小学生の頃の家計(平成14年4月〜平成19年3月)

              転職して年収200万なった頃の家計(平成13年4月〜平成14年3月)

              パート年収130万円・子供が幼児の時代の家計(離婚〜平成13年3)

 

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